親鸞仏教センター

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The Center for Shin Buddhist Studies

― 「現代に生きる人々」と対話するために ―

『アンジャリ』第41号

雑誌『アンジャリ』 掲載Contents

『アンジャリ』第41号

(2021年12月)

■ 特集「〈いのち〉という語りを問い直す」

池澤 春菜 「ヒトのイノチの先に」

岩田 文昭 「いのちの否定と肯定」

大谷 由香 「日本仏教における「慈悲殺生」の許容」

■ 連載
■ Eassais(エッセイズ)

天畠 大輔 「「あ、か、さ、た、な」で能力を考える」

宮本 ゆき 「核兵器と「悪」」

山田由香里 「祈りの造形を削り出す――鉄川与助の手仕事が生んだ聖なる空間」

■ 交差点

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『アンジャリ』第40号

雑誌『アンジャリ』 掲載Contents

『アンジャリ』第40号

(2020年12月)

■ Contents

千代 豪昭 「優生学の反省と医療倫理」

松尾 剛次 「寺子屋こども大学と東日本大震災」

吉田 千亜 「言葉に敏感であることの大切さ――原発事故の加害と被害を忘れないために」

大城  聡 「「裁判員経験」と「共有」」

木村 哲也 「〈来者〉とはだれか――分断を超えるハンセン病文学の言葉」

■ 連載
■ 巻末コラム

藤村  潔 「扇の学び」

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『アンジャリ』第39号

雑誌『アンジャリ』 掲載Contents

『アンジャリ』第39号

(2020年6月)

■ Contents

伊藤  真 「「近代」と「私」三題――「九」がつく年・ディストピアSF・お地蔵さん」

一ノ瀬正樹 「死者のかすかな存在性」

安藤 泰至 「いのちを語る、いのちが語る」

サンキュータツオ 「「ヘンな論文」から見た日本の研究・研究者のおもしろさとは?」

岸野 亮示 「開律院釋龍山:西本龍山が遺したもの」

野村佐紀子 「GO WEST」

伊藤  聡 「中世神道とその研究の軌跡」

■ 連載
■ 巻末コラム

速水  馨 「『añjali』の編集方針について」

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『アンジャリ』第38号

雑誌『アンジャリ』 掲載Contents

『アンジャリ』第38号

(2019年12月)

■ Contents

嶽本あゆ美 「解き放たれて、浄土を生きる」

菅尾健太郎 「世界宗教としての浄土真宗とその開教」

山田 慎也 「社会に適合した葬送墓制の構築へ」

林  智裕 「「人殺し」と呼ばれて――福島に暮らす原発事故被災者は、なぜ「悪人」にされたのか

土屋 太祐 「那辺と這辺――幻覚と真実の間」

出口 治明 「日本の課題とこれからの大学」

木下 光生 「自己責任が大好きな日本人たちへ」

■ 連載
■ 巻末コラム

東  真行 「泥凡夫」

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『アンジャリ』第37号

雑誌『アンジャリ』 掲載Contents

『アンジャリ』第37号

(2019年6月)

■ Contents

本間 美穂 「当事者の声の聞かれ方」

宝生 和英 「強かな中世――真の文化の多様性に向けて――」

栗原裕一郎 「緊縮は人心のデフレ、お金は愛」

山野 浩一 「「吉本隆明」という名の安心感」

佐藤  研 「キリスト教徒の禅」

早坂  類 「的となるべきゆふぐれの水」

■ 連載
■ 巻末コラム

中村 玲太 「無辺の大地を想え」

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『アンジャリ』第36号

雑誌『アンジャリ』 掲載Contents

『アンジャリ』第36号

(2018年12月)

■ Contents

飯田 一史 「「すべて私が悪い」という「逃げ」を拭う――『聲の形』論――」

宮崎  学 「死は次なる生命を支える」

松尾 剛次 「寺子屋こども大学と東日本大震災」

田原  牧 「彼女の役割」

伊藤由紀夫 「非行少年を鏡として」

谷釜 了正 「躍動する「いのち」―スポーツの効能を考える―」

辻  浩和 「遊女の信心」

松本 紹圭 「ポスト宗教時代、仏教の挑戦」

■ 連載
■ 巻末コラム

菊池 弘宣 「「被害者感情」が本当にどう解けていくのか」

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『アンジャリ』第35号

雑誌『アンジャリ』 掲載Contents

『アンジャリ』第35号

(2018年6月)

■ Contents

彌永 信美 「「東洋学」の発展的解体に向けて―「自分史」から回顧しつつ」

石井 公成 「「厩戸王」騒動が示すもの」

水野 和夫 「資本主義の終焉とこれからの社会」

杉山登志郎 「児童精神科の外来から見えるもの」

岡   檀 「生き心地の良さとは何か―日本で“最も”自殺の少ない町の調査から」

三上  修 「仏と神と鳥類多様性」

坂口 幸弘 「亡き人の生きた証の伝承」

■ 連載
■ 巻末コラム

戸次 顕彰 「「大比丘衆千二百五十人」考」

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『アンジャリ』第35号

(2018年6月)

■ Content

彌永 信美 「「東洋学」の発展的解体に向けて―「自分史」から回顧しつつ」

石井 公成 「「厩戸王」騒動が示すもの」

水野 和夫 「資本主義の終焉とこれからの社会」

杉山登志郎 「児童精神科の外来から見えるもの」

岡   檀 「生き心地の良さとは何か―日本で“最も”自殺の少ない町の調査から」

三上  修 「仏と神と鳥類多様性」

坂口 幸弘
亡き人の生きた証の伝承

■ 連載
■ 巻末コラム

戸次 顕彰 「「大比丘衆千二百五十人」考」

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『アンジャリ』第34号

雑誌『アンジャリ』 掲載Contents

『アンジャリ』第34号

(2017年12月)

■ Contents

井上 智洋 「人工知能がもたらす労働のない社会」

山内 志朗 「雪と重力」

福嶋  聡 「書店は、劇場である」

木村 草太 「法教育の重要性」

さとうまきこ 「三十五年前の個人面談」

岸上  仁 「いのちの根源的連帯を求めて」

吉永 進一 「大拙研究の新展開――日文研国際シンポジウム「鈴木大拙を顧みる:没後五十年を記念して」に出席して」

■ 連載
■ 巻末コラム

飯島 孝良 「或る夏の「帰郷」」

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『アンジャリ』第33号

雑誌『アンジャリ』 掲載Contents

『アンジャリ』第33号

(2017年6月)

■ Contents

岸見 一郎 「偽りの結びつきから真の結びつきへ」

安田菜津紀 「世界に今、優しい場所を増やすために」

芦川 進一 「ドストエフスキイのイエス像」

小野俊太郎 「ゴジラはなぜ黒いのか」

金子  彰 「一途に書く、繰り返して書く―ことばを紡いだ人たち」

谷川俊太郎 「あの世での故郷」

筧  次郎 「収奪経済と個人主義的自由」

■ 連載
■ 巻末コラム

長谷川琢哉 「流れる水のように―Comme I’eau qui coule」

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『アンジャリ』第32号

雑誌『アンジャリ』 掲載Contents

『アンジャリ』第32号

(2016年12月)

■ Contents

山本 聡美 「意志伝達のための思想」

保阪 正康 「老いて見えてくる「いのち」」

清家 雪子 「報国」

サガエさん 「子どもの立場に立つ―今、伝えたいこと―」

小田嶋 隆 「表現の自殺」

四方田犬彦 「赦すということ」

中島 義道 「不在としての「私」」

■ 連載
■ 巻末コラム

青柳 英司 「法話と拍手と「広大会」」

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