『アンジャリ』第18号 掲載Contents

『アンジャリ』第18号

(2009年12月)

■ Contents

張   偉 「親鸞と出会ってから見えてきた文化大革命」

堤  未果 「新自由主義と夢からさめた市民」

中島 隆信 「経済学の立場から見た宗教」

湯浅  誠 「推定有罪――自己責任論の罪」

高橋昌一郎 「なぜ科学を選ぶべきなのか」

浅岡 美恵 「地球温暖化とこどもたちの未来」

西  洋子 「新しいつながり―からだの表現の現場から」

藤川幸之助 「解(ほど)けていく母」

清水  博 「二重生命における死をめぐって」

■ 連載

本多 弘之 「国土と言葉」(Ⅶ)

■ 巻末コラム

大谷 一郎 「絶望と救い」

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