親鸞仏教センター

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The Center for Shin Buddhist Studies

― 「現代に生きる人々」と対話するために ―

『アンジャリ』第36号

飯田一史 掲載Contents

『アンジャリ』第36号

(2018年12月)

■ Contents

飯田 一史 「「すべて私が悪い」という「逃げ」を拭う――『聲の形』論――」

宮崎  学 「死は次なる生命を支える」

松尾 剛次 「寺子屋こども大学と東日本大震災」

田原  牧 「彼女の役割」

伊藤由紀夫 「非行少年を鏡として」

谷釜 了正 「躍動する「いのち」―スポーツの効能を考える―」

辻  浩和 「遊女の信心」

松本 紹圭 「ポスト宗教時代、仏教の挑戦」

■ 連載
■ 巻末コラム

菊池 弘宣 「「被害者感情」が本当にどう解けていくのか」

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投稿者:shinran-bc 投稿日時: