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「現代を生きる人々」と対話するために
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バックナンバー


[2019年10月]:『親鸞「六つの顔」はなぜ生まれたのか』 大澤 絢子 著
[2019年9月]:『師・安田理深論』 本多 弘之 著
[2019年6月]:『超歌手』 大森 靖子 著
[2019年5月]:『トレス・ジョイアス―多文化社会で輝く仏教―』 監督 菅尾 健太郎
[2018年11月]:『大乗非仏説をこえて―大乗仏教は何のためにあるのか―』 大竹 晋 著
[2018年7月]:『睡蓮』 早坂 類 著
[2018年6月]:『自生の夢』 飛 浩隆 著
[2018年1月]:大澤絢子監修・解説『親鸞文学全集〈大正編〉』 石丸 梧平 著
[2017年7月]:『スクリプトドクターの脚本教室・初級編』 三宅 隆太 著
[2017年5月]:『The Outsiders』(アウトサイダー) Colin WILSON(コリン・ウィルソン) 著
[2017年3月]:『種田山頭火』 村上 護 編著
[2016年11月]:『そして生活はつづく』 星野 源 著
[2016年3月]:『現代哲学ラボ 第1号―入不二基義のあるようにありなるようになるとは?』
 編集/哲楽編集部、語り/入不二 基義、森岡 正博 著
[2015年11月]:『すべてがEになる I Say Essay Everyday』 森 博嗣 著
[2015年10月]:『プラトンとの哲学――対話篇をよむ』 納富 信留 著
[2015年9月]:『月に吠えらんねえ』第三巻 清家 雪子 著
[2015年8月]:『本願とは何か―親鸞の捉えた仏教』 長谷 正當 著
[2015年7月]:『九相図をよむ―朽ちてゆく死体の美術史――』 山本 聡美 著
[2015年6月]:『鬼談』 京極 夏彦 著
[2015年4月]:『男の操』 業田 良家 著
[2014年12月]:『ボラード病』 吉村 萬壱 著
[2014年7月]:『俺に似た人』 平川 克美 著
[2014年6月]:『ソクラテスの弁明』 プラトン 著  納富 信留 訳
[2014年6月]:『教誨師』 堀川惠子 著
[2014年5月]:『アンパンマンの遺書』 やなせ たかし 著
[2014年3月]:『シモーヌ・ヴェイユの詩学』 今村 純子 著
[2014年3月]:『近代文明からの転回』 清水 博 著
[2014年1月]:『池田晶子―不滅の哲学』 若松 英輔 著
[2013年12月]:『人間存在と愛―やまとことばの倫理学―』 川井 博義 著
[2013年10月]:『欧化と国粋 ——— 明治新世代と日本のかたち』 ケネス・B・パイル 著
[2013年8月]:『想像ラジオ』 いとう せいこう 著
[2012年12月]:『名もなき毒』 宮部 みゆき 著
[2011年8月]:『秋葉原事件―加藤智大の軌跡』 中島 岳志 著
[2011年7月]:『語りかける季語 ゆるやかな日本』 宮坂 静生 著
[2011年6月]:『朽ちていった命―被曝治療83日間の記録―』 岩本裕 著
[2011年5月]:『西田幾多郎−人間の生涯ということ』 上田 閑照 著
[2011年4月]:『満月の夜、母を施設に置いて』 藤川 幸之助 著
[2011年4月]:『旅をする木』 星野 道夫 著
[2011年3月]:『生物と無生物のあいだ』 福岡 伸一 著
[2011年2月]:『関係としての自己』 木村 敏 著
[2011年1月]:『人間とは何か チンパンジー研究から見えてきたこと』 松沢 哲郎 著
[2010年12月]:『がんばれ仏教! お寺ルネサンスの時代』 上田 紀行 著
[2010年11月]:『地獄は一定すみかぞかし 小説暁烏敏』 石和 鷹 著
[2010年11月]:『遺品整理屋は聞いた!―遺品が語る真実―』より 吉田 太一 著
[2010年10月]:『伊丹万作エッセイ集』 伊丹 万作 著
[2010年10月]:「駆け込み訴え」−『富嶽百景 走れメロス 他八篇』より 太宰治 著
[2010年10月]:『多主語的なアジア』 杉浦康平 著
[2010年9月]:『安心して絶望できる人生』 向谷地 生良/浦河べてるの家 著
[2010年8月]:『夜』 エリ・ヴィーゼル 著
[2010年8月]:『命は誰のものか』 香川 知晶 著
[2010年7月]:『「心の専門家」はいらない』 小沢 牧子 著
[2010年7月]:『出家とその弟子』 倉田 百三 著
[2010年6月]:『死生観を問いなおす』 広井 良典 著
[2010年6月]:『デミアン』 ヘルマン・ヘッセ 著
[2010年5月]:『隠された風景―死の現場を歩く―』 福岡 賢正 著
[2010年5月]:『環境世界と自己の系譜』 大井 玄 著
[2010年5月]:『それでも、日本人は「戦争」を選んだ』 加藤 陽子 著
[2010年4月]:『代替医療のトリック』 サイモン・シン&エツァート・エルンスト 著
[2010年4月]:『生物から見た世界』 ユクスキュル/クリサート 著
[2010年3月]:『いのちをいただく』 内田 美智子 文
[2010年2月]:『幻想の古代史』上・下 ケネス・フィーダー 著
[2010年2月]:『「かなしみ」の哲学―日本精神史の源をさぐる』 竹内 整一 著
[2010年1月]:『信仰が人を殺すとき―過激な宗教は何を生み出してきたのか』 ビー・ウィルソン 著
[2009年12月]:『食品偽装の歴史』 ビー・ウィルソン 著
[2009年11月]:『量子力学と私』 朝永 振一郎 著
[2009年11月]:『オレンジだけが果物じゃない』 ジャネット・ウィンターソン 著
[2009年11月]:『命は誰のものか』 香川 知晶 著
[2009年10月]:『プレートテクトニクスの拒絶と受容 戦後日本の地球科学史』 泊 次郎 著
[2009年9月]:『私の個人主義ほか』 夏目 漱石 著
[2009年9月]:『聖遺物崇敬の心性史 西洋中世の聖性と造形』 秋山 聰 著
[2009年9月]:『人生を豊かにする『歎異抄』〜現代人の心をいやす親鸞の教え〜』 高城 俊郎 著
[2009年8月]:『自我が揺らぐとき―脳はいかにして自己を創りだすのか』 トッド・E・ファインバーグ 著
[2009年8月]:『「死」の教科書〜なぜ人を殺してはいけないか〜』 産経新聞大阪社会部 著
[2009年7月]:『暴走する脳科学―哲学・倫理学からの批判的検討』 河野 哲也 著
[2009年7月]:『「痴呆老人」は何を見ているか』 大井 玄 著
[2009年7月]:『「人体 失敗の進化史』 遠藤 秀紀 著
[2009年6月]:『天皇の玉音放送』 小森 陽一 著
[2009年6月]:『カレーソーセージをめぐるレーナの物語』 ウーヴェ・ティム 著
[2009年5月]:『西洋哲学史―古代から中世へ』『西洋哲学史―近代から現代へ』 熊野 純彦 著
[2009年5月]:『源頼朝像 沈黙の肖像画』 米倉 迪夫 著
[2009年5月]:『「カルト」を問い直す―信教の自由というリスク』 櫻井 義秀 著
[2009年4月]:『戦国仏教―中世社会と日蓮宗』 湯浅 治久 著
[2009年3月]:『世界でいちばん美しい物語』 ユベール・リーヴズ他 著
[2009年3月]:『創氏改名―日本の朝鮮支配の中で』 水野 直樹 著
[2009年3月]:『『女性自身』が伝えたアメリカの戦争―ベトナムからイラクまで―』
 松田 優・寺坂 有美 編著
[2009年2月]:『子どもの貧困―日本の不公平を考える』 阿部 彩 著
[2009年2月]:『洋行の時代 岩倉使節団から横光利一まで』 大久保 喬樹 著
[2009年2月]:『ゾウの時間 ネズミの時間 −サイズの生物学』 本川 達雄 著
[2009年1月]:『「待つ」ということ』 鷲田 清一 著
[2009年1月]:『テレビと宗教』 石井 研士 著
[2009年1月]:『機関銃の社会史』 ジョン・エリス 著
[2008年12月]:『iPS細胞〜世紀の発見が医療を変える』 八代 嘉美 著
[2008年12月]:『ヒトラーを支持したドイツ国民』 ロバート・ジェラテリー 著
[2008年12月]:『宗教のえらび方―後悔しないために―』 星川 啓慈 著
[2008年11月]:『見えないアメリカ〜保守とリベラルのあいだ』 渡辺 将人 著
[2008年11月]:『「生きづらさ」について―貧困、アイデンティティ、ナショナリズム―』
 雨宮 処凛・萱野 稔人 著
[2008年11月]:『サイード自身が語るサイード』 エドワード・W・サイード+タリク・アリ 著
[2008年10月]:『ヴァーグナーとインドの精神世界』 カール・スネソン 著
[2008年10月]:『ほんとうはこわい「やさしさ社会」』 森 真一 著
[2008年10月]:『戦争がつくる女性像 第二次世界大戦下の日本女性動員の視覚的プロパガンダ』
 若桑 みどり 著
[2008年9月]:『ケータイ世界の子どもたち』 藤川 大祐 著
[2008年9月]:『偽善エコロジー〜「環境生活」が地球を破壊する』 武田 邦彦 著
[2008年9月]:『人はなぜ歴史を偽造するのか』 長山 靖生 著
[2008年9月]:『イスラエル ありのままの姿』 栗谷川 福子 著
[2008年8月]:『街場の現代思想』 内田 樹 著
[2008年8月]:『日本を降りる若者たち』 下川 裕治 著
[2008年8月]:『人間の測りまちがい ―差別の科学史―』(上・下) スティーヴン・J・グールド 著
[2008年8月]:『太平洋戦争と新聞』 前坂 俊之 著
[2008年7月]:『セレンディピティの探求』 澤泉 重一・片井 修 著
[2008年7月]:『生活保護VSワーキングプア―若者に広がる貧困―』 大山 典宏 著
[2008年7月]:『ヒトの変異―人体の遺伝的多様性について』 アルマン・マリー・ルロワ 著
[2008年7月]:『ミッション・スクールと戦争――立教学院のディレンマ』 老川 慶喜、前田 一男 編著
[2008年5月]:『狂気と王権』 井上 章一 著
[2008年5月]:『「結婚式教会」の誕生』 五十嵐 太郎 著
[2008年5月]:『エビと日本人2 ―暮らしのなかのグローバル化』 村井 吉敬 著
[2008年4月]:『貨幣の思想史―お金について考えた人びと』 内山 節 著
[2008年4月]:『菜根譚』 洪自誠(中村璋八、石川力山訳注) 著
[2008年3月]:『思春期ポストモダン 成熟はいかにして可能か』 斎藤 環 著
[2008年3月]:『虹の彼方に―池澤夏樹の同時代コラム』 池澤 夏樹 著
[2008年2月]:『「ガソリン」本当の値段』 岩間 剛一 著
[2008年2月]:『差別原論 〈わたし〉のなかの権力とつきあう』 好井 裕明 著
[2008年2月]:『「悩み」の正体』 香山 リカ 著
[2008年2月]:『作家的時評集2000-2007』 高村 薫 著
[2008年1月]:『ヒンドゥー・ナショナリズム』 中島 岳志 著
[2008年1月]:『鉄道忌避伝説の謎 汽車が来た町、来なかった町』 青木 栄一 著
[2008年1月]:『親鸞』 伊藤 益 著
[2007年12月]:『ニセモノはなぜ、人を騙すのか?』 中島 誠之助 著
[2007年12月]:『不実な美女か貞淑な醜女か』 米原 万里 著
[2007年11月]:『生物と無生物のあいだ』 福岡 伸一 著
[2007年11月]:『夕凪の街 桜の国』 こうの 史代(ふみよ) 著
[2007年11月]:『失敗学のすすめ』 畑村 洋太郎 著
[2007年10月]:『17歳のための世界と日本の見方 セイゴオ先生の人間文化講義』 松岡 正剛 著
[2007年10月]:『ウェブが創る新しい郷土 地域情報化のすすめ』 丸田 一 著
[2007年10月]:『生きて死ぬ私』 茂木 健一郎 著
[2007年9月]:『アウシュヴィッツと〈アウシュヴィッツの嘘〉』 ティル・バスティアン 著
[2007年9月]:『日本男児』 赤瀬川 源平 著
[2007年9月]:『声の文化と文字の文化』 W・J・オング 著
[2007年8月]:『西の魔女が死んだ』 梨木 香歩 著
[2007年8月]:『世界の[宗教と戦争]講座』 井沢 元彦 著
[2007年8月]:『生きる意味』 上田 紀行 著
[2007年7月]:『善悪の彼岸へ』 宮内 勝典 著
[2007年7月]:『スッタニパータ さわやかに、生きる、死ぬ』 羽矢 辰夫 著
[2007年7月]:『やさしさの精神病理』 大平 健 著
[2007年7月]:『進化しすぎた脳 中高生と語る〔大脳生理学〕の最前線』 池谷 裕二 著
[2007年7月]:『さよなら、サイレント・ネイビー〜地下鉄に乗った同級生』 伊東 乾 著
[2007年7月]:『ツチヤ教授の哲学講義』 土屋 賢二 著
[2007年7月]:『バベルの謎 ―ヤハウィストの冒険』 長谷川 三千子 著
[2007年7月]:『たとえば、人は空を飛びたいと思う―難病ジストニア、奇跡の克服―』 難波 教行 著
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